ケニア / マサイ・マラ国立保護区 / MAASAI MARA NATIONAL RESERVE / 動画配信 by:TERRY OHTA/タピカ
MAASAI MARA
マサイ・マラ国立保護区 ケニヤ共和国

2分39秒       使用カメラ: SONY 8mmCAM

チュワテンポ(テントホテル)

チュワテンポの室内

マサイ族の女達

マサイ族の家(牛糞で出来ている)

子供のころ好く読んだ漫画物語『少年ケニア』に憧れここケニヤを訪れた。ナイロビから車で片道約6時間。 ただし、飛行機を使えば片道約1時間半でキチュワ・テンポ(KICHWA TEMBO)に着く。ケニヤでの野生動物の宝庫。 遭遇確立120%、ナンバーワンであり最も人気の高い国立保護区。保護区の近くに乾期のみに登場する雰囲気抜群のテントロッジがある。かつて貴族がアフリカ中をハンティングのために全ての装備を持ち運び移動させてそのままの体験が現代に生きるキャンプ場は木々の下に設営されているが、目の前はサバンナ。訪れた日の早朝にはキャンプから数十メートル先のサバンナを何頭かのライオンのプライドが移動している姿が見られた。そこをベースにし4WDで保護区内を回る、トンプソンガゼル、ヌー、シマウマの群れ。キリンの親子。マラ川に群れを成すカバ。 そしてアフリカン・ビックファイブと呼ばれる、ライオン、ゾウ、バッファロー、ヒョウ、サイの5種類との遭遇し途中マサイ族の集落を訪れるが、観光化されていて女子供達が民俗衣装を着、歌(?)で出迎えてくれた。住んでる家は牛の糞を塗り固めた物で中は涼しく快適(?**?)であった。





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